よくあるご質問

よくあるご質問をまとめました

お支払いについて

受診したいけど、いくら治療費がかかるのか心配!

自費の歯科治療となるといくらかかるか不安ですよね!当院では、
事前に治療の相談や費用をお伝えし、 ご了承を得てから治療を開始 いたします。健康にかかわる大事な決断なので、お渡しした資料を 元にご自宅でご検討いただくこともできます。 「保険を用いた治療 とは何が違うか?」 という事に思いをはせていただくと幸いです。

初診の時のお支払いは、当日どれくらいかかるの?

当日お支払いの費用として、初診料 13,900円(税込)に加え、
診断にレントゲンが必要な場合は、その費用を別途請求させていた だきます。また、当日治療をご希望され、その日で治療が完了した 場合も、原則当日払いをお願いしております。 (治療に複数回かか る場合は下記参照)

神経の治療が次回から3、4回かかると聞いたけど、 いつ支払えばいいの?

その処置に2回以上回数がかかる場合は、1回目に請求書をお渡し致しますので、2回目の来院日までにお支払い下さい。(例: 神経の治療、 詰め物・被せ物の作製など)

1回で終わる処置はいつお支払い?

前述いたしましたが、当日その処置が完了する場合は、事前に治療費をお伝えいたしますので、当日払いとさせていただきます。

最終的に支払う治療費なら、先にまとめて全額を支払いたい!

ご希望の方は、治療費をまとめて前払いしていただくことも承っております。ただし、治療を進めていく上で当初の治療計画の修正が必要 となる可能性もございます。 その際は治療費も変更になりますので ご了承くださいませ。

お支払いは現金以外でもできるの?

お支払い方法は、下記の4通りとなります。受付にてお申し出ください。
1. 現金
2. 各種クレジットカード(一括・分割)
3. 銀行振込(郵貯・三島信用金庫・静岡銀行)
4. 銀行ローンやアプラス (信販)のローン(ローン契約後の治療開始)
ご不明な点やご希望などがございましたら、 いつでもご相談下さい。

予約・診察について

予約制ですか?

当院の診療は完全予約制となっておりますので、お電話でのご連絡をお待ちしております。
ただし、転んで歯を折った、抜けたなどの緊急時は初期対応が重要ですので、まずはすぐにご一報を下さい。

予約はすぐに取れますか?

当院は非常に予約をゆったりと確保していますが、曜日や時間帯によって人気の予約枠がございます。ご事情がある場合、最初にお聞かせ願えれば、最大限工夫いたします。

相談だけでもできますか?

お悩みの事があるのですね。多くの方は不安を抱えてご来院されるため、当院は相談こそが大事だと考えます。的確に診断いたしますので、その後はご自身で判断していただければと思います。

家族と一緒に話を聞いて良いですか?

もちろんです、ご家族で相談に掛かる方も多くいらっしゃいます。逆にご家族に内緒にという方もいらっしゃいます。こちらも守秘義務がございますのでご心配なく。

歯医者さんが怖いです。痛くないように優しく治療してもらえますか?

小さい頃の嫌な体験などで、歯科医院にいくこと自体を苦手としている方は非常に多いです。その方のペースに応じて徐々に環境に慣れて頂きながら進めていきます。麻酔自体も極力配慮して痛みだけでなく怖くないように工夫します。また個室ですので、なるべくリラックスできるようお好きな音楽をお持ちになる方もいらっしゃいますよ。

現在、他の歯科医院にかかっていますが、それでも受診できますか?

大事な決断の前には人は悩むものです。是非ご相談下さい。適切な判断ができるようにサポートいたします。

以前の歯科医院でレントゲンを撮ったのですが、また撮りますか?

できるだけ再撮影を避けたいのは当院でも同じです。かかりつけの歯医者さんからデータをいただけましたら、それを参考に診断や処置を進めていきますので、レントゲンを取られた歯医者さんに相談してみてはいかがでしょうか?

以前に菊地歯科に受診してから何年も開いてしまったのですが、もう一度診てもらえますか?

人生初めての歯医者さんを信頼して一生通い続けるなんて素敵な事があれば最高ですが、実際にはあちらこちらの歯医者さんに掛かってきたという方がほとんどです。期間が空いたけど、もう一度診てほしいという方は実際には数多くいらっしゃいます。その際に私たちはこう言います「お帰りなさい!」迷われたあなたの気持ちを大事に拝見させて頂きます。きっと人生に無駄はありませんよ。

感染予防について

なぜ個室診療にしているのですか?

他の患者さんとの接触や飛沫リスクを減らし、落ち着いた環境で治療に集中できるようにしています。

ラバーダムや滅菌の徹底はどんな効果がありますか?

交差感染を防ぎ、根管治療の成功率を高めます。治療の質だけでなく安全性のためにも必須です。

HOME > よくあるご質問